STUDIO BOWSPRING TOKYO

東京都中央区日本橋小網町11-9

ザ・パークレックス小網町第2ビル7階

STUDIO BOWSPRING SHINJUKU

東京都新宿区新宿3-30-13

新宿マルイ本館 8階

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お問い合わせ

STUDIO BOWSPRING TOKYO@日本橋

Studio BOWSPRINGは日本のウォール街兜町、東京証券取引所の近くに位置し、バイタリティ溢れ、エネルギッシュに働く男性、女性に通いやすい立地にあります。茅場町、水天宮、人形町、三越前、日本橋駅の5駅から歩いて数分のところという利便性の高い場所で首都圏のどこからでも通いやすい場所です。

周辺はおしゃれなカフェやビストロ、スタンドバーなどがある一方で

老舗の鰻屋、蕎麦屋、すき焼き屋など伝統的な和食も楽しめる新しさと古さ、東洋と西洋が混然一体となったエリアです。

スタジオが入っているビルも古いビルをつい最近リノベーションしたばかりの建物で、

スタジオはベンチャー系企業など、新しい事業体のテナントが入居しているそのビルの7階に位置しています。

内装は白と黒を基調にシンプルを極め、木のぬくもりのある北欧風な家具とマッチしてミッドセンチュリーな風合いを醸し出しています。

床はコンクリートと木目でできた簡素なもの。ここでヨガをしていると繊細な感覚を研ぎ澄ますことができます。

音響はタグチ社の手造りスピーカーを設置。その自然でやわらかい音は心の芯まで癒してくれます。

まさにここは心と身を清めることができ、何も考えずにマインドフルに自己を見つめることができる理想的な空間と言えます。

 

CLASS MENU

※店舗によってクラスメニューは異なります。

シュリダイヴァヨガが初めての方にオススメ

SEED

まずはこのクラスでしなる弓形姿勢の基本を学びましょう。

今までのヨガとは全く違うのでヨガ経験者も初心に返ってここで一からしなる弓形を使った新しい体の使い方を学びましょう。

ビギナーズクラスを数回経験し、しなる弓形の身のこなし方が理解できたらこちら。
このクラスを中心に毎日通いたいです

BOW BASICS

ビギナーズクラスで体の使い方を一通り学んだら、BOW BASICSでシュリダイヴァヨガの基本的なポーズを学びます。基本ポーズも普段と違う筋肉を使ったり、身のこなし方をするのでシンプルだけどキツイ部分も多いです。

べーシッククラスで基本的なポーズが身について来たらアドバンスポーズにチャレンジ。
常温ヨガでホットヨガ以上に汗を掻きたい方向け。
週に一度はチャレンジしませんか!

THE ROOTS

しなる弓形姿勢をマインドフルに展開するハイレベルのポーズの連続、ルートシークエンスに挑戦するアドバンスクラス。シュリダイヴァヨガの特徴的な54のポーズから成る一連のシークエンス、「ザ・ルーツ」を練習します。しなる弓形をより深く学びたい方向けのクラスで、中級レベルのポーズも含まれます。参加者はシュリダイヴァヨガの基本的な体の使い方、カタを理解していることが望まれます。

Bowspring しなる弓形で癒されましょう。

BOW RELAX

ゆったりとしたペースで筋肉、筋膜の深 い部分にアプローチしていきます。全てのレベルの方に適したクラスです。

INSTRUCTOR

STUDIO BOWSPRING 

代表・インストラクター

Ken

新潟市出身。ヨガをはじめたのはロサンゼルスに住んでいた2001年。

趣味でパワーヨガを学んでいた。2006年帰国後株式会社リブウェルを設立。本格的にヨガを学ぶ。陰ヨガ、骨盤調整ヨガのティーチャートレーニングを修了後、ハタヨガを通じて全米ヨガアライアンス200時間コースを取得。その後アヌサラヨガを極める。師匠ジョンフレンドがアヌサラヨガを離脱するのと同じくアヌサラからシュリダイヴァヨガに傾倒。過去3年連続渡米してシュリダイヴァヨガの学びを深めている。シュリダイヴァヨガをはじめてから腰痛が改善。また、腎臓結石もデトックスで流れて行った!シュリダイヴァの輝くハートを大切に、何ごとにもマインドフルにそしてポジティブに取り込んでいる。2016年9月初の書籍「シュリダイヴァヨガ」を執筆。HOT40YOGAスタジオなど15店舗のヨガスタジオを経営する代表を務めながら毎週末、養成講師とし、またStudio BOWSPRINGの講師として多忙を楽しんでいる。

Ayumi

新潟県出身。

インド旅行中にヨガに出会い、帰国後、リブウェルインスティテュートにてRYT200を取得。その後E-RYT200を取得し、全国にてインストラクター養成講座を担当している。現在Studio BOWSPRING 日本橋店、新宿店にて勤務。

BOWSPRINGをはじめてから見た目の身体の変化はもちろんのこと、身体のあらゆる面に意識が向けられるようになり、身体の動かし方に変化が出た。可動域が広がり、心身共にパワーを感じられるこのヨガをたくさんの方と共有したい。

Rika

北海道釧路市出身。鎌倉市在住。

医療機関でリハビリ職を四年勤め、運動療法を中心に学んでいた中で、自分が健康でなければ人を健康にすることはできないと痛感。ヨガを始める。

2017年にRYT200、シュリダイヴァTTを修了し、現在はシュリダイヴァヨガを中心に学びを深めている。

休むことで回復するのはもちろん、自分自身に意識を向け、動くことで体が回復することの大切さを伝えたいです。

趣味はウエイトトレーニングとサーフィン。シュリダイヴァヨガを学んでからパフォーマンスの相乗効果を日々感じています。

Haruka

神奈川県出身。

元々運動好きではなかったが、運動不足解消のために20代からヨガ教室に通い始める。看護師として夜勤をこなしていたが、次第に体調が悪化し、健康上の理由で退職。体の不調和が精神面にも影響し、また精神状態が身体症状として現れてくることを自らの体験を通し深く実感する。2015年に全米ヨガアライアンス200時間(RYT200)を取得。

趣味としてインド古典舞踊バラタナティヤムと日本伝統芸能の能の一部、仕舞(金剛流)を30代から学び始める。2017年シュリダイヴァヨガと出逢い、2つの伝統舞踊と共通した型の考えと、シュリダイヴァの基本姿勢のアースポーズのカタが2つの舞踊の基本姿勢とも同じ形であることに驚愕。BOW SPRINGで練習を始めてから舞踊の練習においてもシュリダイヴァの練習の成果がワークし始めた。ダンサーらしい動きと女性らしい体つきへと進化し始め、身体で表現できることへの可能性が拡がっていることを喜び、シュリダイヴァの教えをシェアできることを心から楽しんでいる。

Ritsuko

リフレッシュする習慣の1つとしてヨガを続ける中で、Bowspring methodに出会う。Bowspring yogaのプラクティスを通じて関節のゆるさに悩んでいた自分の体が力強く改善し、心もポジティブに動いたことを実感し、このヨガの大ファンになる。今では、作業療法士として勤務するクリニックでのリハビリ治療にもBowspring methodを応用して導入している。

Ryoko

ヨガインストラクター、シンガー、ボイストレーナー、メディカルハーブコーディネーター

 

シンガーとしての身体の調整法としてヨガを10年以上続ける。そして、ボイストレーナーとして生徒に発声を教える際に身体のバランスや身体の感覚を高めてもらう事が必須だと痛感した事からヨガインストラクターの資格を取得。

 

ニューヨーク生活を五年経て、現在は東京を中心にジャズクラブ等で演奏の仕事や自身の表現として様々なイベントで歌いながら、NYのボイストレーニング法を日本に紹介する<New York Voice Trainning(NYVT)>代表も務める。

また、New York Voice Training 主催「歌うカラダのためのヨガ」(株式会社livewell協賛)の開催や、<New York Voice Care(NYVC)>にて声の健康に関する情報とサービスを提供している。