STUDIO BOWSPRING TOKYO

東京都中央区日本橋小網町11-9

ザ・パークレックス小網町第2ビル7階

STUDIO BOWSPRING SHINJUKU

東京都新宿区新宿3-30-13

新宿マルイ本館 8階

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SPIRITS

“日本で一番健康的でスタイリッシュなヨガを広めたい。

ヨガの過去の間違った見識を払拭し、まったく新しいヨガを日本に伝えたい。

そんな思いからこのStudio BOWSPRINGをオープンすることに致しました。”

今から4年前、初めてサンフランシスコでシュリダイヴァヨガのワークショップに参加したとき、もはやこれはヨガを超えたヨガだと感銘を受けたことを覚えています。そこにはヨガの基本ポーズ、ダウンドッグもタダアサナもありませんでした。スカイダイバーというインパクトのある後屈のポーズがあり、今まで経験したことのないポーズしかありませんでした。そしてこのワークショップを受けている1週間で長年貯まっていた腎臓結石が流れてデトックス、同時に腰痛も治ったのです。

まさに奇跡のヨガとの出会いでした。

その後3年間、アメリカに通い、また、発案者のデジーとジョン両先生のワークショップを日本で開催して徐々にその学びを深めながら私自身もクラスでその教えを生徒さんに共有して行きました。

この全く新しいヨガは今までの肩甲骨を寄せて胸をとかすこと、そして尾骨を恥骨に掬い入れるという動作を否定しました。このことは私が長年不可思議ながらに先輩講師の言われるがままに鵜呑みにしてきた概念でおかしいとは思っていても追随していた考えでしたが、デジーとジョンはこの2つを(もともとジョンがそれを推奨していたのに関わらず)否定した新しい概念、しなる弓形=Bowspring姿勢を説きました。それは大変勇気のいること、まさにヨガの革命です。ですが誰かがそれをしないとヨガの練習で体を痛める生徒が増えてしまいます。つまり間違った姿勢でヨガを行っている先生、生徒がこの世の殆どなのです。自分自身、体が健康になったことからもこのことを日本でも広めたいと思っていました。

今まではHOT40YOGAのスタジオの中で一部指導していましたがホットヨガのスタジオ環境ではマインドフルにその形に意識を向け続けることに限界がありました。そこでこの度シュリダイヴァポーズだけの常温スタジオを日本の情報発信の中核、茅場町から発信することにいたしました。

しなる弓形は膝を曲げるので一般的に体の固い男性でも簡単に行うことができます(正確には簡単ですがキツイです)。日本橋のトップビジネスマンの体と心を鍛え、仕事もプライベートもポジティブに活き活きと過ごしていける一助を担えれば幸甚です。

代表紹介

株式会社リブウェル代表兼エグゼクティブプログラムディレクター

Ken

慶應義塾大学文学部人間関係学科卒業。コミュニティ心理学を学ぶ。

株式会社電通で広告マンとして活躍後渡米。アメリカでレストラン事業を手掛ける。

帰国後ヨガを極め、全米ヨガアライアンスERYT200認定ヨガ講師資格取得、アヌサラヨガTT全課程修了。

陰ヨガ、骨盤調整ヨガ、マタニティヨガ、リストラティブヨガTT、セラピューティックヨガトレーニング等も修了。各種ヨガの調和を重んじるマディヤヨガの主宰者。
今最も新しいセラピューティックなヨガ、SRIDAIVA YOGAの日本唯一の認定講師としても日本全国で活躍中!